4/25(土)クラブユース選手権 予選リーグ①
対戦チーム:LIBERTA-ZION FC
スコア15-0(7-0 8-0)
イザアキ③(三重中勢FC)
吉弘(明和FC)
大橋(山室山FC)
塩崎(紀州エスフォルソ)
服部③(立成SSS)
増井②(FCプエルタ)
板橋③(LAvita FC)
内藤(セントロ津南)
4/29(水)クラブユース選手権 予選リーグ②
対戦チーム:伊勢YAMATO
スコア5-0(0-0 5-0)
吉弘(明和FC)
イザアキ(三重中勢FC)
隅越②(山室山FC)
服部(立成SSS)
今年もクラブユースは予選リーグからのスタート。
普段のリーグ戦とはまた違う緊張感があるクラブユース選手権。
毎年そうだが、一体何と戦っているのか分からなくなる選手が出てくる。
リーグ戦の順位やトレセンなど、試合じゃない部分のところで勝負してしまう選手が出てくる。
これは仕方のないことなのか。
目の前の一瞬に全力を尽くす。
目の前の試合に全力を尽くす。
目の前の試合に全力で準備をする。
この繰り返しがあっての成果や結果である。
しかしそれはすでに過去のものであり、目の前の試合では何も役には立たない。
ピッチで力を発揮できる選手がいつだって一番なのです。
とにかくひたむきに。
自分の可能性に蓋をするな。
次週は決勝トーナメント。
必ず。
報告:福井



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